【訂正】

38.0
「無視できます」を「無効にします」に訂正して下さい。

【明確化】

40.6
イタリア軍地上部隊をドイツ軍航空ユニット、あるいはドイツ軍地上部隊をイタリア軍航空ユニットで支援することはできます。但し、ドイツ軍航空ユニットではイタリア軍状況表での+2修正を適用することができません。

【明確化】

40.11
枢軸軍航空ユニットの場合、航空HQの支援値を使用できるのは同じ国籍航空HQに限定されます。

【明確化】

40.12
個々の飛行場が有する2ポイント支援値に関しては、ドイツ軍とイタリア軍の航空ユニット1個ずつで使用することができます。

【明確化】

40.11
航空HQは増援として登場したターンの自軍第1セグメントに地図上へ配置されます。

【明確化】

40.11〈除去〉
枢軸軍航空HQが除去あるいは退却を強制された場合、同じ国籍の航空ユニットを基幹ボックスに置かなければなりません。

【明確化】

40.11
航空HQに孤立が適用されることはありませんが、補給切れの場合には支援値を使用することはできなくなります。

【明確化】

25.3
所有している飛行場が補給切れなら、その支援値を使用することはできず、海上輸送阻止表における-1の修正も得られません。

【明確化】

特別ルール
シナリオ名だけが記載されている特別ルールは、キャンペーンでも使用されます。

【削除】

増援スケジュール
1941年9月Iターンにおける第18オーストラリア旅団の撤収を削除して下さい。

【明確化】

クレタ島の支配権は指定されたターンの開始時に変更されます。

【訂正】

3.4 KR,SRユニット
初期配置のユニット数は4個ではなく5個です。

【明確化】

4.7 イラン軍、シリア軍の介入
この項目で説明している勝利条件は、イラン軍の介入によって適用されます。

【明確化】

6.0 スタック
イラク軍の旅団・大隊ユニットはスタック制限には含めません。

【明確化】

10.15 河川
機械化部隊が渡河のためにダイスを振り、これが残り移動力に満たなかった場合、渡河を中止して他のヘクスに移動できます。しかし、一度渡河の判定をしたら、同じ移動フェイズに別のヘクスで渡河判定をやり直すことは認められません。